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厄除け浄化開運の最高峰『塩釜神社』を徹底解説:成り立ち・ご利益・見どころ・アクセス情報

東北最強パワースポットの一つ「塩釜神社」。塩の神様直伝の製塩方法が神事で守り伝えられ、奉納される鹽竈神社の「お清め塩」は、浄化作用が強いことで知られています。悪縁を断ち切り、穢れを払い、浄化し、身を清めたからこそ、新しいパワフルな運気がめぐります。

古来朝廷からの崇敬を集めていたにも関わらず、謎の多い鹽竈神社。その歴史や、参拝順序、見どころ、アクセス情報などを、わかりやすく徹底解説していきます。盛りだくさんなので、目次から興味のある箇所へジャンプでどうぞ。

この記事の目次

どれが正しい?塩釜神社の正式名称

鹽竈神社、塩竈神社、塩釜神社など書かれますが、正式な表記は「鹽竈神社」。いずれも、「しおがまじんじゃ」です。
★このサイトは、スマホで読まれる方が多いので、「塩釜神社」の表記も使います。

ただし、正式名称は「志波彦神社 鹽竈神社」で、1つの法人です。

境内も広く、社殿も大きく、もともと鎮座されていたのは、「鹽竈神社」。

明治時代に遷座されたのが「志波彦神社(しわひこじんじゃ)」ですが、神社の格としては志波彦神社のほうが高く、名称でも先になります。。

公式サイト:志波彦神社 鹽竈神社

塩釜神社の歴史・成り立ち・由緒

東北鎮護・陸奥国一之宮として、朝廷を始め庶民の崇敬を集めきた鹽竈神社。

創建年代不詳。御祭神の武甕槌命・経津主神が東北を平定した際に両神を先導した塩土老翁神がこの地に留まり、現地の人々製塩を教えたことに始まると伝わります。

平安時代初期 御祭神に編纂された「弘仁式」には「鹽竈神を祭る料壱万束」と記されているのが正史における初見です。当時、厚い祭祀料を授かり、特別の扱いを受けていたのは明白ですが、延喜式神名帳(えんぎしきじんみょうちょう)には記載もなく、神階の記録もありません。

その後、奥州藤原氏からの信仰も厚く、鎌倉幕府からも「一宮塩竈社」と重く扱われていました。江戸時代には、伊達家の崇敬が厚く、歴代藩主は大神主を務め、社領や太刀、神馬なども寄進、20年に一度の式年遷宮制度も設け、現在まで続いています。

志波彦神社の歴史・成り立ち・由緒

創建や中世までの詳細な所在地は不明。志波彦大神をお祀りし、平安時代中期に編纂され2861社記載される延喜式神名帳(えんぎしきじんみょうちょう)中でも、わずか225社の「名神大社」と言う格別の崇敬を朝廷より受けていた格式高い神社です。

現在の宮城県仙台市宮城野区岩切に位置していたとみられますが、1874年(明治7年)に鹽竈神社別宮に遷座し、後に社殿を造営し鎮座されました。本殿・拝殿ともに朱黒漆塗りの極彩色社殿、全額国費で造られた最後の神社とも言われています。

塩釜神社・志波彦神社のの御祭神

鹽竈神社の御祭神

  • 主祭神:塩土老翁神(しおつちのおじ)
  • 左宮:武甕槌神(たけみかづち)
  • 右宮:経津主神(ふつぬしのかみ)

志波彦神社の御祭神

  • 御祭神:志波彦大神

塩釜神社・志波彦神社のご利益

鹽竈神社のご利益

安産守護、武運長久、塩業・漁業守護、家内安全、延命長寿、交通安全

海上安全・大漁満足・国家安泰、必勝・成功(商売や営業の繁昌)等、厄除け・方除けも厚く信仰されています

志波彦神社のご利益

農業守護、国土開発、殖産興業

塩釜神社の参拝順序

複数の神様が祀られているので、参拝の度に気になるのは「正しい参拝順序」ですよね。正解は↓

志波彦神社 → 鹽竈神社別宮 → 鹽竈神社左右宮

志波彦神社鹽竈神社神職の方が宮城県内の番組で、上記のように説明しています。ただし「すべてお参りしていただければ,特に拘っていません。」とのこと。初詣など混雑時は通行規制もあり、自由なルートで参拝できないこともありますが、ご安心を。

志波彦神社を先に参拝するのは、神社の格が少し上だから、、だそうです。

ネットでは、複数の説があるようですが、その根拠はよくわかりません。。。

どの参道がいい?表参道・裏参道・七曲坂の違いは?

鹽竈神社では、複数の参道があり、それぞれに特徴がありますので、体力・脚力・時間と相談の上選ぶといいでしょう。境内の位置関係は、事前に「境内マップ」で確認することをおすすめします。

しおがまさま 境内案内図 / 左のリンクからPDFをダウンロードできます

参拝順序にこだわりたいなら東参道

上述の参拝順序にこだわりたいなら、東参道がおすすめです。裏坂、女坂とも呼ばれます。

JR仙石線 本塩釜駅から徒歩約7分、最初に出会う石鳥居が「東参道一の鳥居」。ちょっと地味ですが、ここから入ります。

参道口に参拝者用駐車場はありません。

緩やかな上り坂と石段なので、のんびり木々に囲まれながら登ってくることができますよ。

博物館をすぎると、右斜め前方にデンとそびえ立つ志波彦神社の鳥居が目に入ります。間違うことなく志波彦神社から参拝ができます。

身を清めたいなら最古の参道 七曲坂

表参道・裏参道が整備されるまで主要な参道であった「七曲坂」。

形成は奈良時代と推測され、道を曲がる度に心身ともに清められると伝わります。

緩やかではありますが、舗装されていない自然道なので、足元にはくれぐれもご注意ください。悪天候時や、悪天候後のご利用はおすすめしません。。

負荷をかけてエネルギーを感じたいなら表参道

JR仙石線 本塩釜駅から徒歩約15分。駅から一番離れている「表参道一の鳥居」から入る表参道。一番正面っぽく、ビジュアル的にも、雰囲気的にも最強です。表坂男坂とも呼ばれます。

鳥居の先に、まっすぐに伸びる階段は202段。男坂と呼ばれる由縁です。。
年3回の氏子祭り、「帆手祭」「花祭りやみなと祭りでは、この階段を約1トンものお神輿が渡御する光景は壮観です。

参道口に参拝者用駐車場はありません。

入口にも注意書きが出ているほどですが、体力や脚力がある程度ないと、厳しい道程になります。。

ひたすら登るしかないのですが、階段途中の狛犬がきっと励ましてくれますよ。

階段麓の狛犬、表参道途中の狛犬、随神門付近の狛犬、、、境内数カ所で狛犬が迎えてくれますが、それぞれ個性的な容貌です。合わせてお楽しみください。

この表参道を登らないと願い事が叶わない、、との情報もあるようですが、根拠不明の謎情報です。。

主祭神がまさかの別宮

一般的に、神社では唐門をくぐり正面に鎮座するのが主祭神の祀られる本殿ですが、鹽竈神社では、門を入って右手の別宮(べつぐう)に主祭神 塩土老翁神 が祀られています。主祭神がまさかの別宮。。。

鹽竈神社の別宮とは、「特別(スペシャル)な社と言う意味」だそうです。格の高い「志波彦神社」の次に「鹽竈神社別宮」を参拝と言われる理由が、これでわかりましたね。

鹽土老翁神は、航海・潮の満ち引き・海の成分を司る神。別宮が松島湾を背に西向きに立っているのは、海上守護の塩土老翁神には海難を背負って頂くためと伝わります。

随神門の正面には左右宮拝殿

随神門をくぐり、門(鹽竈神社では唐門ではなく「門」)をくぐると、正面に見えるのが「左右宮拝殿(さゆうぐうはいでん)」。

拝殿は一つですが、奥の本殿は二棟に別れていて、左宮には 武甕槌神(たけみかづち)、右宮には経津主神(ふつぬしのかみ)が祀られています。

武運・国土平定の神として信仰され、伊達家の守護神でもあるニ柱が南向き(仙台城の方角)に建つことで、藩主が城から遥拝(ようはい)できるように配したとも伝わります。

浄化・お清め・穢れ祓い・悪縁切りにはお清め塩(御神塩)

古代から浄化に使われてきた塩ですが、この鹽竈神社の清め塩は特別と言われています。

人々に製塩法を教えたのが主祭神の鹽土老翁神(しおつちのおじ)、つまり塩の神様直伝の塩なわけですから、まさに「御神塩」。

祭祀のときにお祓いに使われる切麻(きりぬさ)まで入っている「お清め塩」は、浄化作用が格別と人気です。浄化はもちろん、お清め、穢れ祓い、悪縁切りなどにも最適。

小分けして持ち歩いたり、盛り塩にしたり、お風呂に入れたりと、使い方は様々です。

末社である「御釜神社」では、今でも古代の製塩法を今に伝える神事を斎行し、その御神塩は鹽竈神社にも奉納されています。

個性的すぎる狛犬

鹽竈神社の境内では、数カ所で狛犬が迎えてくれます。奉納された年代もことなり、風貌もそれぞれです。

随神門と門の間の狛犬は、ぼってりしていてかなり個性的。
個人的にはこちらが一番の好みです。

行列のできる開運・商売繁盛の撫で牛

随神門と東神門の間に横たわる「撫で牛」。

牛は撫でるとよく涎を出すので、牛の涎のように細く長く商売が続くよう(諺の「商売は牛の涎」から)にと、祈願奉納されたとのこと。開運と商売繁盛のご利益があるそうで、行列ができる撫で牛です。

葉書の語源の木 タラヨウ

葉をに力を加えると黒く変色するため、文字や絵を書き経文を記したり、炙ると浮かび上がる環紋を占いに用いてきた「多羅葉(たらよう)」。

左右宮の右手にあります。別称「ハガキノキ」、葉書の語源とされています。

秋から冬にかけ、鈴なりの実が赤く色づきます。

伊達家が奉納 文化燈籠

門をくぐると左手にあるのが「文化燈籠(ぶんかとうろう)」

伊達家九代藩主周宗(ちかむね)が、幕府の命で蝦夷地(北海道)警備に出役の際に鹽竈神社に無事を祈願しました。無事任務遂行を感謝して1908年に奉納したもの。

銅鉄合製、精巧な花鳥や動物の装飾が施された大燈籠は、今も心を惹きつける存在感があります。

奥州藤原氏ゆかりの文治燈籠

左右宮拝殿の右側にある、錆びた燈籠は「文治燈籠(ぶんじとうろう)」。

1187年(文治3年)に奥州藤原氏第3代当主藤原秀衡の三男 忠衡(ただひら)、別名 和泉三郎 が寄進したとされます。

正面には太陽と月が刻まれた鉄塔。周囲の石囲いは設置当時からのもので、流れた月日を物語ります。松尾芭蕉の『奥の細道』にも登場します。

そびえ立つ御神木 老杉

随神門を抜けてすぐ左手には御神木 老杉(ろうさん)。

樹高31m 、幹周直径2.1m、推定樹齢670年を超える巨樹です。真っ直ぐにそびえ立つその姿は、力強くただただ美しいです。

天然記念物のシオガマザクラ(鹽竈櫻、鹽竈ザクラ、塩竈桜)

約40片からなる大輪の八重「鹽竈櫻(しおがまざくら)」。

平安時代には品種としてあったと伝わり、境内の31本が国の天然記念物に指定されています。例年の開花時期は4月中旬から下旬、薄桃色で柔らかく豪華に咲き誇ります。

鹽竈神社の御神紋は「鹽竈櫻」、毎年5月10日は「鹽竈ザクラの日」として、成長を願う祈願祭が斎行されます。

鹽竈櫻ではありませんが、志波彦神社の鳥居前には「四季桜(しきざくら)」があります。

秋から春にかけ2度咲く(返り咲き)するのですが、新年早々に咲き始めていることもありますよ。

鹽竈神社の境内社・境外末社

◉境内社:神明社、八幡社、住吉社、稲荷社

随神門をくぐり左手奥、御神木 老杉の奥に4社祀られています。

◉境外末社:

◎御釜神社(おかまじんじゃ) 御祭神により伝えられた製塩が行われたと伝わります

◎牛石藤鞭社(うしいしふじむちしゃ)御釜神社の境内社。塩を運ばせた牛が石と化した「牛石」と称される霊石があります。これを信じる家には疫病を入れず、人の手足の煩いを除き、牛馬の病を癒すと伝わります。

◎曲木神社(まがきじんじゃ)

千賀の浦(塩釜港)に浮かぶ小さな「籬島/曲木島(まがきしま)」に鎮座する「曲木神社(まがきじんじゃ)」。創建は不明、鹽竈神社に14末社の1つです。平安時代から和歌の名所として知られ、古今和歌集などにも歌が残されています。

ご祭神は奥津彦大神(オクツヒコオオカミ)と奥津姫大神(オクツヒメオオカミ)の二神。航海安全、大漁祈願、家内安全、福徳延命のご利益があると言われています。

月次祭の行われる1日と、土日祝日のみ、籬島へ渡る橋が開錠(開門)されます。

塩釜神社の授与品:御朱印、お守りや御札など

授与品

  • 各種お守りや、御朱印は、社頭でいただくことができます。鹽竈神社、志波彦神社それぞれでいただけます。
  • 「お清め塩」は鹽竈神社境内でも頒布しています。

インターネット販売

  • インターネット販売はありませんので、ご注意ください。
  • 公式サイトからの申込みや、電話での申込みで郵送もしていただけます

塩釜神社の年間行事

  • 松明祭(どんと祭)1月14日
    古い神札やお守り、松飾り等を納めてお焚き上げをし、今年1年の無病息災・商売繁盛・家内安全等を祈願します
  • 節分祭 2月上旬
  • 帆手(ほて)まつり 3月10日
    300年間受け継がれてきた由緒深い火伏せのお祭り。
    1682年に塩竈が大火に見まわれ、地域が減衰したときに火災の鎮圧と景気回復を祈願したのが起源。白丁姿の16名に担がれた重量約1トンの神輿が、202段の一直線の石段を下りてくるのは壮観。きらびやかな稚児行列や、清楚な巫のお供の列も絢爛です。
  • 花まつり 4月第4日曜日
    日照り続きで作物が不作に困った氏子が鹽竈神社に祈願したところ、気候が良くなり作柄も良くなったことで、感謝の意を込めて神輿をだしたのが始まり。帆手まつりと同じく1トンもの神輿が、滑るように市内を練り歩きます。桜の花が満開の時期である事から「花祭」と呼ばれています。
  • 夏越大祓式 6月30日
    6月と12月の大祓式。半年間で、知らず知らずの内に身に受けた罪穢を祓い清めます。疫病(流行病)除け・虫送りの行事。
  • 藻塩焼神事・御釜神社例祭 7月4日〜6日
    鹽竈神社の末社であり、同じ鹽土翁神を御祭神としてお祀りしている「御釜神社(おかまじんじゃ)」の神事。
    現在の御釜神社境内地周辺は、「甫出の浜」と呼ばれていた浜辺。御祭神により伝えられ製塩が行われた地と伝わります。塩竈の地名の由来は、御釜神社に伝わる神話によるもの。

    海藻を用いて濃度の高い塩水を作り、煮詰めて塩を作る一連の工程を儀式として3日間かけ再現する「藻塩焼神事(もしおやきしんじ)」。古代の製塩法を今に伝える神事です。出来上がった藻塩は、御釜神社の例祭や鹽竈神社例祭に供えられます。
  • 鹽竈神社例祭 7月10日
    古くには国司が参詣を行い、江戸時代には仙台藩主伊達家が大神主として奉仕してきた、重要な祭礼。様々な神事が行われます。
  • 流鏑馬神事 7月10日
    流鏑馬神事(やぶさめしんじ)は室町時代、留守職(るすしき)伊沢家景(いさわいえかげ)が三頭の馬を献じて流鏑馬を行い、部下の士気を高めたのが始まりと伝わります。
    別宮・左宮・右宮それぞれに、三人の騎手が三つの的を次々と射抜きます。矢が的に的中することは、除災招福の吉兆とされています。
  • 塩竈みなと祭 7月の海の日(第三月曜日)
    1948年(昭和23年)大神様の御加護により、戦前の活気を取り戻そうとして始められた氏子祭り。神輿会場渡御や陸上での渡御、花火大会など。

    鹽竈神社は総黒漆塗りの通称「黒神輿」、志波彦神社は一部朱塗りの通称「赤神輿」を「御座船龍鳳丸」に奉安し海上を渡御。ニ隻の御座船が共船を従え海上渡御する様は荘厳華麗(そうごんかれい)です。
    安岐の宮島の管弦祭、神奈川県貴船神社の貴船祭と共に三大船祭のひとつとして、広く知られています。

塩釜神社の拝観料・参拝時間、所要時間、アクセス情報、駐車場情報など

志波彦神社 塩釜神社の拝観料

  • 拝観料 無料

参拝時間

  • 境内参拝時間:05:00~17:00(3月~10月は18:00)
  • ご祈願受付:08:30~15:30 予約不要、季節に寄って受付時間が異なります
  • 授与所で、御札やお守り等いただけます。
  • 御朱印は、志波彦神社・鹽竈神社それぞれでいただけます

所要時間

  • 60分程度
    (塩釜神社のお詣りだけであれば20分程度かと思います、どの参道を選ぶかや混雑具合にもよりますが、、)

アクセス情報

◆JR仙石線 本塩釜駅より

  • 表参道(表坂)の石鳥居まで徒歩約15分
  • 東参道(裏坂)の石鳥居まで徒歩7分
  • 社務所前まで徒歩で約15分、タクシーで5分
  • 仙台から行く場合には、仙台駅、青葉通り駅が便利です

◆JR東北本線の場合には仙台駅〜塩釜駅
電車の本数的にも、駅からの距離的にも「仙石線」のほうが便利です

駐車場

駐車場案内図 / 左のリンクからPDFをダウンロードできます
  • 普通車 無料(無料駐車場は4箇所)
  • 駐車場開閉門時間:05:00~17:00
  • 初詣や祭事の際には、臨時駐車場もありますが、周辺道路も渋滞し大変混み合います

表参道口・東参道口には参拝者用の駐車場はありません。
表参道や東参道からお参りするには、駅前や道路沿いのコインパーキングを利用してください

塩釜神社にいったらぜひ立ち寄りたい場所

鹽竈神社博物館

境内にあります。
入館料:大人200円、中学・高校生150円、小学生80円
開館時間:08:30~ 閉館時間は季節により異なります(16:00~17:00)

寿司屋

塩釜駅から鹽竈神社までの間にかなりの数の寿司屋があります。時期や曜日によってかなり混雑しますので、ご予約がおすすめです。

・すし哲 http://www.shiogama-sushitetsu.com/

・鮨しらはた http://www.sushi-shirahata.com/

・一森寿司 https://www.urakasumi.com/hpa/ichimorizushi.html(浦霞醸造元 株式会社佐浦 / 一森寿司)

松島

・塩釜駅から松島海岸までは約10km、一般道でも20分程度の距離です。
・JR仙石線 本塩釜駅〜松島海岸駅 は3駅、10分程度です。
・JR東北本線でも松島駅がありますが、松島海岸に行く場合には仙石線が便利です。

おすすめの宿

宿泊するなら松島か仙台がおすすめです。

◉ 仙台:料金、サービス内容、食事重視派におすすめ
◉ 松島:温泉、旅館好き、観光重視派におすすめ

仙台駅周辺おすすめホテル

◉仙台駅に近い:

・ホテルメトロポリタン仙台

・ホテルメトロポリタン仙台イースト

◉車でも便利、繁華街に近い

・三井ガーデンホテル仙台

・天然温泉 杜都の湯 御宿 野乃 仙台

松島のおすすめの宿

・松島佐勘 松庵

・松島一の坊

・ホテル海風土

👉もし、どの宿(ホテル)も予約でいっぱいの場合はこちらのサイトが参考になります。


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